北欧ナチュラルで暮らしを彩れ!

*賃貸リドレス デザイナーズーマンション編*


彩Re(イロドリ)の施工事例をご覧いただける本ブログ。

今回紹介するのは、東京都内のデザイナーズマンションにお住まいのお客様です。

念願のデザイナーズマンションに入居したものの、なんか気に入らない…。

引っ越す前はあんなにウキウキしていたのに

「こうした方がいい」というイメージはありつつも、完成形が描けない

下手にいじって、既存のイメージを壊したらシャレにならない。。。

お客様は、そんな現状への不満をお持ちでした。




こちらがBefore。今のままでも良さそうですが、何かが足りない感じがしますね。若干パキッとした印象で、メリハリが効きすぎているかもしれません。
































お部屋の中で、お客様がはっきり「変えたい」とご希望だったのはトイレです。

ちょっとこちらご覧ください。































リビングとは打って変わって、簡素すぎますよね。「手抜きじゃない!?」と思わずスタッフから声が漏れました。

お客様が不満に思われるのも、全く無理はありません。

トイレに趣向を凝らさないのは勿体ないです。なぜなら、トイレはとてもプライベートな空間。その人の個性が出るといっても過言ではないからです。

このお部屋に足りないもの。ズバリそれは「彩り」です。

彩りが必要な案件なら、弊社彩Reのほかに適任はないでしょう!!

彩Reはこのお部屋の雰囲気は生かしつつも、「柔らかさ」「ナチュラルさ」を足すべきだと考えました。

北欧を基本テイストにして、生まれ変わらせたのがこちら。

まずは懸案だったトイレからいきましょう。

























ひと息つくのも難しかったトイレから一転、柔らかな光に満ちた安らぎの空間ができました。今回、徹底的にこだわったのは小物です。

これを読んでいるあなた。「なんだ小物か」と思いませんでしたか? 小物は「添え物」ではありません。お部屋の彩りに欠かすことのできない「家具」です。

だからこそ、その小物のサイズ、色味、用途まで考えてチョイスすることが大切です。それを選び、適切に配置するのが、プロの技術です




次はリビングを見てみましょう。冷たさのある空間が、ここまで「団欒」を感じる場所になりました。しあわせに暮らす家族の姿が目に浮かびませんか?

リビング奥のキッチン・食卓スペースはこのように。

キッチンではシンク周りに棚を設置して、調理器具と調味料を充実。機能的でありながら、生活感が出すぎない絶妙なラインを狙っています。

食卓にはぬいぐるみも…😍

お友達や、新たな家族と集まって、楽しく食事してほしいですね。




仕事・読書スペースは書斎風の装いに! コンパクトながら、しっかり集中できそうなワークスペースですよね。


最後には寝室を。お打ち合わせの際に、お客様から「天蓋(キャノピー)がついたようなベッドにしてほしい!」とご要望を受けていました。とってもかわいいベッドで、良い夢を見てくださいね。


これからは家を住み替えるより、部屋を着せ替える時代です

わたしたち彩Re(イロドリ)は、お部屋を原状回復可能な施工方法で生まれ変わらせる「賃貸リドレス」で、あなたらしい住まいを作るお手伝いをいたします。

一人暮らしからファミリーまで、ご要望に合わせて自由自在。

あなたからのご依頼、お待ちしています。

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